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ペニス増大手術の種類と効果を徹底解説!リスクや危険性はないの?

今すぐペニスを大きくしたい!でもペニス増大器具だと半年かかって効果が出るかは個人差があるから半信半疑という方もいますよね。

ペニス増大器具の効果は論文で発表されていますが、半年で3cm弱といったところ。

今すぐに大きくしたいという人には向いてないかもしれません。

そこで今回は、いろいろ試した結果何も得られなかった人や、最速でペニスを大きくしたい人に、ペニス増大手術について詳しくご紹介したいと思います。

ペニス増大手術の種類について

  1. 切る長茎術(サオを長く)
  2. 切らない長茎術(サオを長く)
  3. 脂肪吸引長径術(サオを長く)
  4. 亀頭増大術(カリを大きく)
  5. 陰茎増大術(サオを太く)

『ペニス増大手術』とひとことに言っても、増大させる箇所や方法はこれだけの種類があります。

目的だけでなくメリット・デメリットや費用などが変わってきます。それぞれご紹介しますね。

 

1.切る長茎術(サオを長く)

こちらでは、体内にあるワナ靭帯を切ってペニスを引き伸ばす長茎術について解説します。

ペニスの根元は、細い糸のような陰茎ワナ靭帯で恥骨とつながっていて、体内に大部分は埋まっています。

しかしこのワナ靭帯を半分切ることで、埋もれているペニスを引き出すことが出来るため増大します。引き出す=ドローアウト法と呼ばれています。

 

手術により期待できる効果

個人差はありますが、2~5cmの大幅な効果が期待できます。最大で10cmも伸びた人もいます。

埋もれているペニスを物理的に引き出すこの方法は、半永久的に効果が持続。

切り離した靭帯が再度癒着する時には、より強くくっ付こうとするので、以前よりまして勃起力も向上するんです。

それだけでなく、ペニスが前に出ることで皮が後退して、軽い包茎なら治ることもあります。

 

手術のリスクと危険性

メスを入れる手術なので勿論リスクも伴います。

術後数日間はセックスは禁止です。病院によりますが、だいたい2~4週間は性交渉ができません。

人によってはツッパリ感や痛みが出る場合もあります。

身体にメスをいれるわけですから、傷口が残るのはデメリットでもありますね。

 

手術費用の相場・時間

こちらも病院によりますが、30~50万と高額になってきます。

時間は60分程度の日帰り手術。

術後7日ほどで抜糸をする必要がありますが、体内に吸収される『吸収糸』を使用するクリニックもあるので、手術前に確認してみてください。

セックスが2~4週間できないことを加味しても、全体で1ヶ月でペニス増大完了となります。

 

2.切らない長茎術(サオを長く)

手術と聞くと、メスで切って・・・と想像する人が多いと思いますが、実は切らない手術というのも存在ます。

恥骨とつながっているペニスの根元が体内に埋まっているので、それを特殊な糸を使い引き出す方法。

切開しないので傷跡も残らず、回復も早いので人気の手術方法です

 

手術により期待できる効果

病院や個人によって差がありますが、2~8cmの増大が期待できます。

埋没式長茎術・無切開固定法・ノンカット法・ミニマムカット法など、病院によって名前が違い、方法も違ってきます。

病院によって費用や目的は違ってくるので、自分に合った施術方法を確認してくださいね。

手術方法としては、陰茎と恥骨を固定しているワナ靭帯を特殊な糸で引っ張って固定することで、ペニスを増大させる方法です。

最大の特徴は切開しないこと。切開しないので傷跡が残らずバレないのが嬉しいですね。抜糸もありません。

ダウンタイム(普段の生活に戻るまでの時間)もほぼないのもメリットです。

 

手術のリスクと危険性

手軽で良いことばかりではありません。一番のリスクは糸が切れてしまうと元のサイズに戻ってしまうこと。

せっかくお金を払って手術したのに、糸が切れてしまったら元通りになり、無駄になってしまいます。そこは理解した上で、手術を行いましょう。

また、重度の仮性包茎や真性包茎の人、また脂肪が多い場合には望んだ効果が満足に得られないこともあります。

自分に合っているのか、効果はどれくらいでるのかは医師と相談してから決めましょう。

 

手術費用の相場・時間

費用は10~15万の病院が多いです。切開をしないので、30分程度で終わります。

安いところだと3~5万のクリニックも存在します。

逆に20万、30万のところもありますが、高ければいいというわけではなく、病院によって手術方法が違うので金額に大きく差がでます。

内容や目的を調べてから医師とよく相談しましょう。

 

3.脂肪吸引長径術(サオを長く)

脂肪吸引長茎術は、太っている人に向けて行われる手術で、昔からある方法です。

こちらも切らずに下腹部の恥骨の上部分の脂肪を吸引することで、本来出ているはずの埋もれたペニスを引き出します。

ペニスの長さ自体は変わらないのですが、周りを凹ますことで、ペニスが長くなるというわけです。

 

手術により期待できる効果

下腹部の脂肪が原因で、ペニスも埋もれてしまっている部分を、引き出すことでペニス増大効果が期待できます。

脂肪吸引によって下腹部の脂肪が減り、周りの皮膚が後退するので、下腹部が太ってペニスが小さくなったと感じる人や、痩せにくい下腹部をなんとかしたい人、包茎の人におすすめです。

切らずに行えて、安全性も高い手術方法になっています。

 

手術のリスクと危険性

ただしこちらの手術は、ペニス自体が長くなるわけではないということを理解しておきましょう。

周りを凹ますことで伸びたようには見えますが、ペニスの長さは変わりません。

一番無駄になってしまうのは、再び太ってしまい、吸引した脂肪が下腹部についてしまうこと。

これは本当にもったいないので、一度吸引したら体型をキープすることが必須になってきます。

 

手術費用の相場・時間

ダイエットでよく聞く脂肪吸引と同じなので、費用は30~50万円とかなり高額になってきます。

その分、ダイエットも簡単にできるし安全性も高いので、太っている人には向いていますね。

手術時間はだいたい30分で終わり、入院は不要。1週間後に抜糸があります。

 

4.亀頭増大術(カリを大きく)

亀頭増大手術はその名の通り、亀頭・カリ部分を大きくさせる方法です。

自分の身体から採取した真皮をカリ部分で再生させる方法、自分の余分な脂肪を採取し亀頭に注入する方法、ヒアルロン酸などの成分を注入して増大させる方法などがあります。

注入する成分や性質によって、増大効果も金額も大きく変わってきます。

クリニックによっても扱っている成分が異なるので、事前に調べていくといいですよ。

 

手術により期待できる効果

亀頭の全体、または亀頭のカリの部分にフィラー剤(詰め物)を注入することにより亀頭を増大させます。

元々カリは女性のGスポットに当たりやすい行動をしていますが、カリが増大することによって、より刺激を与え易くなり、セックスの満足度が上がります。

通常時、陰茎自体が細くても、カリが大きいと見た目もかなり良くなりますよ。

腫れや痛みはなく、抜糸もないので、手軽に行える亀頭増大方法です。

 

手術のリスクと危険性

術後に腫れや炎症が2~3日間続くことがあります。

また注入する成分によっては、一定の期間で成分が体内に取り込まれてしまい、増大効果が無くなってしまうケースも。

ヒアルロン酸やコラーゲンの場合は半年、アクアミド、脂肪、バイオアルカミド、スーパーヒアルロン酸に関しては数年持ちますが、個人差があります。

 

手術費用の相場・時間

費用は5~20万と差があります。

注入するフィラー剤によって、半年ほどで吸収されてしまうものから、長期間効果が持続するものまであるので、効果が長ければ長いほど費用も高くなってきます。

手術時間は10分程度とかなり短いです。

 

5.陰茎増大術(サオを太く)

陰茎増大術はサオの部分を太くする施術のこと。サオに直接ヒアルロン酸や、自分の脂肪などを注入することで、通常時も勃起時も太くて立派なペニスになります。

女性は長さだけでなく太さを気にする人もいます。ペニスが太いと、セックスの時も自信が持てますよね。

ちなみに亀頭増大術と陰茎増大術の違いは、亀頭に注入するか陰茎に注入するかの違いです。

 

手術により期待できる効果

陰茎の全体にフィラー剤を注入することにより、 サオ全体を太くします。

この方法をすることにより、ペニスが大きくなるだけでなく、ペニスは刺激に強くなり、寒い日に縮こまるのを防ぎます。

性行為もパワーアップし、女性を喜ばせることができるでしょう。

 

手術のリスクと危険性

亀頭増大と同じで、術後に腫れや炎症が2~3日続くことがあります。

注入する成分によっても、一定期間で成分が体内に取り込まれてしまい、増大効果がなくなってしまう場合があります。

バイオアルカミドは永久的ですが、ヒアルロン酸は時間とともに体内に吸収されるなど、長期間の効果を期待するのであれば、費用が高くなってきます。

 

手術費用の相場・時間

どの施術も注射を打つだけなので、10分程度とかなり短く終わります。

費用に関しては前述の通り、成分によって異なるので、5万円から20万円と差があります。

永久的に持続するものが高くなります。

 

ペニス増大手術が向いている人・向いてない人

色々な方法をご紹介しましたが、ペニス増大手術が向いてる人と向いていない人がいます。

 

ペニス増大手術が向いている人

  • すぐに結果を出したい人
  • 医療行為に抵抗がない人
  • 高額な治療費を払える人
  • リスクを許容できる人

治療費や炎症の危険性などのリスクを把握した上で、とにかくすぐに結果を出したい人には向いています。

色々試してきたけど、成果を実感できなかった人は、最終手段の手術をお勧めします。

 

ペニス増大手術が向いていない人

  • 高額な治療費に抵抗がある人
  • 手術のリスクが怖い人
  • 最初は安全な方法で始めたい人
  • 元の状態に戻ってしまうのが怖い人

逆におすすめ出来ないのは迷っている人です。

迷っているのであれば、素直に受けないほうが良いですよ。

最初は安全な方法から試してみて、増大効果が期待できなければその時に検討すべきだと思います。

 

ペニス増大手術のおすすめクリニックランキング

ペニス増大手術が向いている人の場合は、以下のクリニックを推奨します。実績もあり技術力にも定評があります。

 

1位:上野クリニック

ペニス増大手術でおすすめなのは上野クリニックです。

包茎手術で有名ですが、ペニス増大手術でも上野クリニックは実績があります。麻酔技術が優れており、仕上がりの良さにも定評があります。

 

上野クリニックの詳細情報

特徴
  • TVCMもしている圧倒的な知名度
  • オール男性スタッフだから安心
  • 精密な手作業で満足いく仕上がり
治療費
  • 美容治療手術/110,000~600,000円
  • ヒアルロン酸注入タイプⅠ粒子/120,000~600,000円
  • ヒアルロン酸注入タイプⅡ粒子/150,000~750,000円
  • ヒアルロン酸注入タイプⅢ、Ⅳ粒子/180,000~900,000円
場所 14医院(札幌、上野、名古屋、大阪、福岡)
上野クリニックの詳細はこちら

 

 

2位:ABCクリニック

またペニス増大手術ではABCクリニックも候補に挙がります。

日本全国展開しており、安全性の高い施術には定評があります。WEBで予約すると治療費が最大で30%OFFになるため、かなり得です。

 

ABCクリニックの詳細情報

特徴
  • 明朗会計が魅力のクリニック
  • 経験豊富なカウンセラーが多数在籍
  • 安全性の高い増大治療が強み
治療費
  • 亀頭及び陰茎増大術 吸収タイプ/40,000円
  • 亀頭及び陰茎増大術 定着タイプS/75,000円
  • 亀頭及び陰茎増大術 定着タイプSS/125,000円
場所 15医院(札幌、仙台、東京、名古屋、大阪)
ABCクリニックの詳細はこちら

 

 

最初は手術ではなくペニス増大サプリとチントレを併用しよう

ここまでご紹介してきたペニス増大手術ですが、手術は最終手段です。確実とはいえ高額な費用もかかり、身体的なリスクもあるペニス増大手術。

病院によっては失敗例もあり、取り返しのつかない事態になっているケースもあります。

まずはペニス増大サプリとチントレの併用する増大方法を推奨します。

安心して安全に、時間をかけて正しくやれば、ペニス増大サプリとチントレでもペニスを大きくすることができます。それが一番安全な方法です。

最終手段として手術があることは頭の隅に置いておいて、まずはリスクの少ない方から試してみてくださいね

 

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